股関節の可動域チェックしてみて

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どもども

今日は股関節について🤔

太ももの骨(大腿骨)と骨盤(腸骨)で形成される関節ですね😌

歩行動作をはじめ、日常生活に必須の関節ですね🏃‍♂️🏃‍♀️

例えば、SLR(ストレートレッグレイズ)は90°が理想の可動域になります。

で、

今回は開排動作(かいはいどうさ)をチェックしてみてください🤔

測定する側の膝を曲げ、横に倒します。

この時、反対の膝の側面に足裏を当てておきましょう。

倒した脚が全て床についたらクリアです✨

〜開排動作〜

・股関節屈曲

・股関節外転

・股関節屈曲

3つの要素の複合の動きになるので、それだけ動員される筋肉が多いです💪

つまり、複数の筋肉の柔軟性が必要となります

ちなみに、股関節の可動域が狭くなると

変形性股関節症のリスクが高まります💦

写真の様子だと、あと2〜3回のセッションで完璧に着くと思います😌

昔と違って人生100年時代と言われています

仮に70歳で変形性と診断された場合、あと30年付き合わないといけません😳

加齢とともに、身体のメンテナンスは必須になってきます。

特にエアロビクスやダンスなど激しい動きを習慣的に行なっている方は同じ頻度でケアすることをオススメします😌

 

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ではまた👋

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