放っとくと怖いトリガーポイント

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どもども

みなさん、トリガーポイントってご存知ですか?

筋肉に“しこり”みたいなのが出来ることありますよね?

⚠️(しこり=トリガーポイントではありませんが)

あれって、筋肉を細分化したときに局所的に脱力出来てない箇所があると、血流が悪くなって栄養素が送られずに硬くなるんです😓

押すと痛かったり、その周りがジワ〜っとダルくなったりします。

例えば、肩甲骨の真ん中あたりを押してもらってください✊

ここは“棘下筋”という筋肉が付いている場所です。

トリガーポイントが形成されていると、痛みやその付近に重だるい感じが広がってきます😥

トリガーポイントは放っておくと、“繊維筋痛症”と呼ばれる全身のあちこちが痛くなる状態に悪化します、、、

これを改善するためには、トリガーポイントに“侵害刺激(しんがいしげき)”と言われる、組織損傷を起こす刺激を入力する必要があります🤔

ただのマッサージでは組織損傷までいかないので、いくら揉んでも無駄という事ですね🤭

トリガーポイントが形成されると、ストレッチも効きにくく筋力発揮も弱くなります。

いくらストレッチをしても柔軟性が上がらない方、整骨院に通っても肩こりが治らない方

一度トリガーポイントを疑ってみてください🤔

トリガーポイントを消失させ、柔軟性や筋出力を向上させるアプローチ

体験したい方はメッセージください🙌

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